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青枯病

生態・特徴

青枯病

細菌が原因

細菌による伝染性の病気で、元気に生育していた株が急に緑色のまましおれ、数日のうちに株全体が枯れ、根は褐色になって腐る。
主な被害部位は、葉、茎、株全体。

発生しやすい時期

夏の高温時

発生しやすい植物

草花、野菜など多くの植物

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