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らくハピ お部屋の防カビ剤カチッとおすだけ 無香料

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2ヵ月に1回おすだけ1ステップでお部屋のカビを防ぐ!煙が出ないタイプ。

カチッとおすだけで超カンタンなお部屋の防カビ剤です。空間中に漂うウイルスも除去できます。煙が出ないエアゾールタイプなので、煙臭くなりません。

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製品詳細・特長

製品詳細

製品名 らくハピ お部屋の防カビ剤カチッとおすだけ 無香料
内容量 60mL
生産国 日本
成分 イソプロピルメチルフェノール(IPMP)、ハウスダスト除去成分、エタノール
効果持続期間 約2ヵ月(使用環境により異なります。)

製品に同封されている説明書を見る(PDF:873KB)

特長

2ヵ月に1回、おすだけ1ステップの簡単防カビ。*

床やカーペットなどに潜むカビの原因菌を除菌し、カビの生育を防ぎます。*

空間中に漂うカビやウイルスも除去できます。*

ハウスダストの舞い上がりを抑え、除去しやすくなります。

*使用環境により異なります。全てのカビやウイルスに効果があるわけではありません。

【ハウスダスト除去のメカニズム】

  • お部屋のすみずみまで行き渡ったミクロの霧が、ハウスダストを固め、空気中への舞い上がりをおさえます。
  • ハウスダストが掃除機で吸いやすくなるので、使用後はいつものお掃除をすることで、よりきれいに除去できます。

使用方法

◇使用に際しては、添付の使用説明書を必ずお読みください。
本品はカビ取り剤ではありません。黒カビを生えにくくする商品です。

【事前準備】

  • 換気扇およびエアコンを止め、窓を閉めてください。
  • カビが気になる場所に薬剤が届くように、押し入れや戸棚などは開放してください。
  • ガス漏れ警報器はポリ袋などで覆いをしてください。また、ガス湯沸器や内釜式浴槽の種火、ヒーターなどは必ず消してガスの元栓は閉めてください。

<注意事項>

〇室内に置いたまま使用できるもの
(ただし、霧が直接かからないようにする)

素材 製品例
プラスチック(透明以外)、アルミ、ガラス、木、ステンレス、陶磁器、塩ビ、アクリル、い草 机、イス、棚、窓、壁、床、カーペット、カーテン、ソファ、花瓶、畳、おもちゃ
その他 エアコン、空気清浄器(複数の素材を含むもの)

〇注意するもの(覆いをするか、室外へ出す)

素材 製品例
真ちゅう、銅、プラスチック(透明のもの)、トタン 仏壇、仏具、貴金属
その他 飲食物・食器等の口に入るもの、美術品、はく製、テレビ・パソコン・ゲーム機等の精密機器、ディスク、磁気テープ

* 生き物や植物は必ず室外へ出してください。

【使用方法】

  • 本品を部屋のほぼ中央の床に置いてください。(直接火災報知器に霧があたらない位置)※必ず床に置いて使用してください。
  • ボタンの「押」という刻印を手前にして、カチッと音がして固定されるまで、手でボタンを押してください。(一度押すと全量噴射されます。)※噴射口の真上に顔を近づけないように注意してください。
  • ボタンを押すと同時に薬剤が霧状になって噴射しはじめますので、すぐに部屋から出てドアを閉め、30分以上部屋を閉め切った状態にしてください。また、この間、入室することは避けてください。●噴射時間は約20秒です。

【ご使用のあとで】

  • 使用後は薬剤を吸い込まないように窓や扉を開け、十分に換気してください。
  • 掃除機をかけると、ハウスダストをきれいに除去できます。
  • 万一食器や口に入れる可能性のあるおもちゃ等が霧に触れた場合は、水洗いしてからご使用ください。
  • 万一衣類やふとんに直接薬剤にかかり、薬剤臭が気になる場合は、天日干しを行ってください。
  • 使用後の缶は、火気のない屋外でボタンを押し、ガスが抜けていることを確認してから、自治体の区分に従って廃棄してください。

使用上の注意

  • 用途以外に使用しないでください。
  • 定められた使用方法・使用量を守ってください。
  • 本品は4~10畳(6~16㎡)の部屋用なので、4畳未満の狭い空間や浴室等では使用しないでください。
  • 使用に先立ち、部屋はできるだけ閉めきってください。
  • 小鳥などのペット類、観賞植物は換気するまで部屋の外に出してください。
  • 透明なプラスチック製品、家具、カーテンなどに直接薬剤がかかると変色やシミの原因となります。美術品、仏壇仏具、はく製なども薬剤がかからないようにしてください。
  • 本品は可燃性ガスを使用しているので、火気には十分注意し、特にガス湯沸器や内釜式浴槽の種火、ヒーターなどは必ず消してガスの元栓は閉めて、必ず火元がないことを確認してください。
  • ガス漏れ警報器が噴射ガスに反応することがあるので、ポリ袋などで覆いをしてください。処理後は必ず覆いを取り除いてください。
  • ガス漏れ警報器と火災報知器の機能を複合した警報器(ガス漏れ警報複合器)についても、噴射ガスに反応することがあるので、ポリ袋などで覆いをしてください。処理後は必ず覆いを取り除いてください。
  • 集合住宅などの集中管理方式のガス警報器の場合は、住宅管理者と相談の上使用してください。
  • 直接火災報知器に霧があたらない位置で使用してください。霧が直接あたると火災報知器(煙を感知するタイプ)が作動することがあります。
  • 本品は部屋の中央に置き(直接火災報知器に霧があたらない位置)、必ず立てた状態で使用してください。
  • 一度ボタンを押すと全量噴射されるので、必ず部屋の中央に置いてからボタンを押してください。
  • ボタンを押すと同時に薬剤が噴射されるので、直ちに部屋の外に出てください。また、噴射口の真上に顔を近づけないでください。
  • 人に向かって噴射しないでください。また、薬剤を吸入しないでください。
  • 使用後は、部屋を十分に換気してから入室してください。
  • 薬剤が皮膚についた場合は、石けんと水でよく洗ってください。また、目に入った場合は、直ちに水で洗い流してください。

【保管及び廃棄に関する注意】

  • 直射日光や火気を避け、子供の手の届かない涼しいところに保管してください。
  • 缶がさびるとガス漏れの原因となるので、水まわりや湿気の多い場所には置かないでください。
  • 暖房機器(ファンヒーターなど)の周囲は、温度が上がり破裂する危険があるので置かないでください。
  • 廃棄の際は、火気のない屋外でボタンを押し、噴射音が消えるまでガスを抜いてから、自治体の区分に従ってください。

【応急処置】

  • 万一、身体に異常を感じた場合は商品を持参し、医師の診療を受けてください。

火気と高温に注意

高圧ガスを使用した可燃性の製品であり、危険なため、下記の注意を守ること。

  • 炎や火気の近くで使用しないこと。
  • 火気を使用している室内で大量に使用しないこと。
  • 高温にすると破裂の危険があるため、直射日光の当たる所やストーブ、ファンヒーターの近くなど温度が40度以上となる所に置かないこと。
  • 火の中に入れないこと。
  • 使い切って捨てること。

高圧ガス:DME

火気厳禁

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