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虫コロリアース ノンスモーク霧タイプ 9~12畳用

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足で踏むだけ簡単始動で、薬剤が部屋中に広がり、家の中に潜むさまざまな害虫を駆除。

足で踏むだけで簡単に使用できます。家の中のさまざまな害虫を徹底駆除します。空気中に漂うハウスダストをつつんで落とし、舞い上がりを防ぎます。

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製品詳細・特長

製品詳細

製品名 虫コロリアース ノンスモーク霧タイプ 9~12畳用
内容量 100mL
生産国 日本
有効成分 ペルメトリン(ピレスロイド系)、殺虫補助&ハウスダスト除去成分(高分子エステル化合物)
効果持続期間 侵入防止効果:約1ヵ月(使用環境により異なります。)
その他 【薬効名】全量噴射式殺虫剤(1回使い切りタイプ)

製品に同封されている説明書を見る(PDF:994KB)

対象害虫

ムカデ、クモ、アリ、アリガタバチ、チャタテムシ、シバンムシ、シミ、カツオブシムシ、ユスリカ、ヤスデ、ゲジゲジ、ダンゴムシ、ワラジムシ、カメムシ、ガ、ハチ

特長

  • 簡単、ペダルを踏むだけで、家の中にいるさまざまな害虫を駆除し、バリア効果で害虫を寄せ付けません。
  • 殺虫補助&ハウスダスト除去成分配合で、殺虫&侵入防止!
  • 侵入防止効果は約1ヵ月続きます。(使用環境により異なります。)
  • 害虫駆除、ハウスダスト除去など住まいの問題をこれ1本で!
  • 1~2時間部屋を締め切るだけで、お部屋の害虫を駆除します。

ハウスダスト除去のメカニズム

  • お部屋のすみずみまで行き渡ったミクロの霧が、ハウスダストを固め、空気中への舞い上がりをおさえます。
  • ハウスダストが掃除機で吸いやすくなるので、使用後はいつものお掃除をすることで、よりきれいに除去できます。

使用方法

使用に際しては、添付の説明文書を必ずお読みください。
また、必要なときに読めるよう大切に保存してください。

■ 使用量 ■

ムカデ、クモ、アリ、アリガタバチ、チャタテムシ、シバンムシ、シミ、カツオブシムシ、ユスリカ、ヤスデ、ゲジゲジ、ダンゴムシ、ワラジムシ、カメムシ、ガ、ハチ
(噴射後1~2時間部屋を閉め切る)
1缶の噴射時間
(高温の場合は噴射時間が短くなる)
9~12畳(15~20㎡)に1缶 約30~40秒

※ 1缶で十分に効果があります。害虫の発生数に関わらず、お部屋の大きさに合わせて正しくご使用ください。

※ 複数個使用する場合は、本品の用法・用量を厳守し、過剰に使用しないでください。可燃性ガスが充満し爆発する危険性があります。


■ 使用方法 ■


「くん煙剤・くん蒸剤ご使用前の準備と使い方」の詳細はこちら

手順1:あらかじめ準備していただくこと

  • 部屋を閉めきってください。
  • パソコン、テレビなどの精密機器にはカバーをかけ、ディスクなどは箱に収納してください。
  • ペットや植物、観賞魚などは部屋の外に出してください。
  • ガス漏れ警報器はポリ袋などで覆いをしてください。また、ガス湯沸器や内釜式浴槽の種火、ヒーターなどの火元がないことを必ず確認してください。火災報知器(煙を感知するタイプ)は、直接霧があたらない位置で使用してください。直接霧があたると火災報知機が作動することがあります。
  • 食器、飲食物、おもちゃ、衣類、美術品、仏壇仏具などは、ポリ袋に入れるか、新聞紙で覆うなどしてください。
  • 戸棚、引出し、押し入れなど害虫のかくれ場所になるところを開放してください。

ご注意 :大型コンピューターの設置されている部屋では使用しないでください。
移動できない水槽は、エアーポンプを止めてビニールで覆いをし、ガムテープで止めるなどをして、完全密閉してください。

手順2:噴射をはじめてください

  • 本品を部屋の中央に置いてください。天井付近にいるクモを駆除する場合は机等の上に置いて噴射してください(直接火災報知器に霧があたらない位置)。

    ※ 缶底に塗ってある透明樹脂はすべり止めです。はがさないでください。

  • カチッと音がして固定されるまでかかとを浮かし足の指で真上からゆっくりとペダルを踏むか、手で押して作動させてください。薬剤が霧状になって噴射しはじめますので、直ちに部屋から出てください。

    ※ 足で踏む場合は、必ずつま先で踏んでください。

  • 本品を噴射した後、1~2時間部屋を閉めきった状態にしてください。また、この間、入室することは避けてください。

手順3:ご使用のあとで

  • 使用後は部屋を十分に換気してください。
  • 使用後の缶は不燃物として捨ててください。
  • 万一食器等に直接薬剤がかかった場合は、水洗いをしてからご使用ください。
  • 万一衣類やふとんに直接薬剤がかかった場合は、ブラッシングするか天日干しを行ってください。

使用上の注意

【してはいけないこと】

  • アレルギー症状やかぶれなどを起こしやすい体質の人、病人、妊婦、子供は薬剤を吸い込んだり、触れたりしないでください。
  • 退出後、必ず1時間経過してから入室してください。換気のために入室するとき、薬剤を吸い込むと気分が悪くなったり、咳き込み、嘔吐したり、呼吸が苦しくなることがありますので、薬剤を吸い込まないようにしてください。
  • ペダルを踏むと同時に薬剤が噴射しますので、部屋の外に出てください。また、ペダルの真上に顔を近づけないでください。
  • 人に向かって噴射しないでください。また、薬剤を吸入しないでください。
  • 本品は可燃性ガスを使用していますので、ガスコンロやライター等の炎だけでなくコンセントや電気のスイッチの「入/切」から出る電気火花を含む火気には十分注意し、特にガス湯沸器や内釜式浴槽の種火、ヒーターなどは必ず消してガスの元栓は閉めてください。必ず火元がないことを確認してください。
  • 本品の用法よりも狭い部屋や隙間等の狭小空間(冷蔵庫の裏など)で使用しないでください。可燃性ガスが充満し爆発する危険性があります。
  • 使用後は、部屋を十分に換気してから入室してください。

【相談すること】

  • 万一身体に異常が起きた場合は、直ちにこの文書を持って本品がピレスロイド系殺虫剤であることを医師に告げて、診療を受けてください。
  • 集合住宅などの集中管理方式のガス警報器の場合は、住宅管理者と相談の上使用してください。

【その他の注意】

  • 定められた使用方法、使用量を守ってください。
  • 使用に先立ち、部屋はできるだけ閉めきってください。
  • 皮膚、飲食物、食器、子供のおもちゃ、飼料、衣類などに薬剤がかからないようにしてください。
  • 小鳥などのペット類、観賞植物は換気するまで部屋の外に出してください。
  • 観賞魚や観賞エビはエアーポンプを止めて完全密閉(水槽に覆いをして、ガムテープなどで密閉する)にして使用するか、部屋の外に出してください。使用後十分に換気をした後、ビニールを取り、エアーポンプを動かしてください。室外に出した水槽は、使用後十分に換気をした後で元に戻してください。
  • 故障の原因となるので、パソコン、テレビ、ゲーム機器、オーディオ・ビデオ製品などの精密機器にはカバーをかけ、テープ、ディスクなどは箱に収納してください。(大型コンピュータの設置されている部屋では使用しないでください。)
  • 透明なプラスチック製品、家具、カーテンなどに直接薬剤がかかると変色やシミの原因となります。美術品、仏壇仏具、はく製なども薬剤がかからないようにしてください。
  • ガス漏れ警報器が噴射ガスに反応することがあるので、ポリ袋などで覆いをしてください。処理後は必ず覆いを取り除いてください。
  • ガス漏れ警報機と火災報知器の機能を複合した警報機(ガス漏れ警報複合機)についても、噴射ガスに反応することがあるので、ポリ袋などで覆いをしてください。処理後は必ず覆いを取り除いてください。
  • 直接火災報知器に霧があたらない位置で使用してください。霧が直接あたると火災報知器(煙を感知するタイプ)が作動することがあります。
  • 本品は部屋の中央に置き(直接火災報知器に霧があたらない位置)、必ず立てた状態で使用してください。
  • 缶底に塗ってある透明樹脂はすべり止めです。はがさないでください。ペダルは必ずかかとを浮かし、足の指で踏むか、手で押してください。
  • 薬剤が皮膚についた場合は、石けんと水でよく洗ってください。また、目に入った場合は、直ちに水で洗い流してください。
  • 薬剤が食器などにかかった場合は、水でよく洗ってから使用してください。
  • 捨てるときは、火気のない屋外でペダルを踏み、噴射音が消えるまでガスを抜いてください。
  • 使用後は小さな虫の死骸などをとり除くため軽く掃除機掛けなどを行ってください。

【保管及び取扱上の注意】

  • 直射日光や火気を避け、子供の手の届かない涼しいところに保管してください。
  • 缶のさびを防ぐため、水回りや湿気の多い場所に置かないでください。
  • 暖房機器(ファンヒーターなど)の周囲は、温度が上がり破裂する危険があるので置かないでください。

【火気と高温に注意】

高圧ガスを使用した可燃性の製品であり、危険なため、下記の注意を守ること。

  • 炎や火気の近くで使用しないこと。
  • 火気を使用している室内で大量に使用しないこと。
  • 高温にすると破裂の危険があるため、直射日光の当たる所やストーブ、ファンヒーターの近くなど温度が40度以上となる所に置かないこと。
  • 火の中に入れないこと。
  • 使い切って捨てること。

高圧ガス:DME

火気厳禁


注意 ― 人体に使用しないこと

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