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アースガーデン 土にまくだけ害虫退治オールスター 600g

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いろいろな作物約300種に使える、土にまくタイプの殺虫剤。収穫前日まで使用できます。

いろいろな作物約300種に使える土にまくタイプの殺虫剤です。有効成分は根から吸収され、葉全体に効きめが広がります。

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製品詳細・特長

製品詳細

製品名 アースガーデン 土にまくだけ害虫退治オールスター 600g
内容量 600g
生産国 日本
成分 ジノテフラン(RS)-1-メチル-2-ニトロ-3-(テトラヒドロ-3-フリルメチル)グアニジン…1.0% 鉱物質微粉等…99.0%
その他 農薬の種類:ジノテフラン粒剤、【性状】類白色細粒

適用害虫と適用作物

適用害虫と使用方法
*印は収穫物への残留回避のため、その日まで使用できる収穫前の日数

作物名 適用害虫名 使用量 使用時期 本剤の使用回数 使用方法 ジノテフランを含む農薬の総使用回数
トマト
ミニトマト
ハモグリバエ類、コナジラミ類 1~2g/株 定植時 1回 植穴土壌混和 5回以内(培土混和及び灌注は合計1回以内、育苗期の株元散布は1回以内、定植時の土壌混和は1回以内、散布及び定植後の株元散布は合計2回以内)
トマト
ミニトマト
アブラムシ類
コナジラミ類
1g/株 生育期 但し前日* 2回以内 株元散布 5回以内(培土混和及び灌注は合計1回以内、育苗期の株元散布は1回以内、定植時の土壌混和は1回以内、散布及び定植後の株元散布は合計2回以内)
トマト
ミニトマト
アブラムシ類 1g/株 定植時 1回 植穴土壌混和 5回以内(培土混和及び灌注は合計1回以内、育苗期の株元散布は1回以内、定植時の土壌混和は1回以内、散布及び定植後の株元散布は合計2回以内)
なす ハモグリバエ類、アザミウマ類、コナジラミ類 1~2g/株 定植時 1回 植穴土壌混和 3回以内(育苗期の株元散布及び定植時の土壌混和は合計1回以内、散布及び定植後の株元散布は合計2回以内)
なす コナジラミ類 1g/株 生育期 但し前日* 2回以内 株元散布 3回以内(育苗期の株元散布及び定植時の土壌混和は合計1回以内、散布及び定植後の株元散布は合計2回以内)
なす アブラムシ類 1g/株 定植時 1回 植穴土壌混和 3回以内(育苗期の株元散布及び定植時の土壌混和は合計1回以内、散布及び定植後の株元散布は合計2回以内)
きゅうり ハモグリバエ類、アザミウマ類 2g/株 定植時 1回 植穴土壌混和 4回以内(育苗期の株元散布及び定植時の土壌混和は合計1回以内、定植後の株元散布は1回以内、散布は2回以内)
きゅうり アブラムシ類
コナジラミ類
1g/株 生育期 但し収穫開始14日* 1回 株元散布 4回以内(育苗期の株元散布及び定植時の土壌混和は合計1回以内、定植後の株元散布は1回以内、散布は2回以内)
きゅうり アブラムシ類
コナジラミ類
1~2g/株 定植時 1回 植穴土壌混和 4回以内(育苗期の株元散布及び定植時の土壌混和は合計1回以内、定植後の株元散布は1回以内、散布は2回以内)
ピーマン アザミウマ類 1~2g/株 定植時 1回 植穴土壌混和 3回以内(育苗期の株元散布及び定植時の土壌混和は合計1回以内、散布及び定植後の株元散布は合計2回以内)
ピーマン アブラムシ類 1g/株 定植時 1回 植穴土壌混和 3回以内(育苗期の株元散布及び定植時の土壌混和は合計1回以内、散布及び定植後の株元散布は合計2回以内)
ピーマン アブラムシ類 1g/株 生育期 但し前日* 2回以内 株元散布 3回以内(育苗期の株元散布及び定植時の土壌混和は合計1回以内、散布及び定植後の株元散布は合計2回以内)
ねぎ アザミウマ類
ハモグリバエ類
6g/㎡ 定植時 1回 株元散布 4回以内(は種時の土壌混和、育苗トレイへの灌注及び定植時の株元散布は合計1回以内、生育期の株元灌注は1回以内、散布及び定植後の株元散布は合計2回以内)
ねぎ アザミウマ類
ハモグリバエ類
6g/㎡ 生育期 但し3日* 2回以内 株元散布 4回以内(は種時の土壌混和、育苗トレイへの灌注及び定植時の株元散布は合計1回以内、生育期の株元灌注は1回以内、散布及び定植後の株元散布は合計2回以内)
とうがらし類 アザミウマ類 1~2g/株 定植時 1回 植穴土壌混和 4回以内(育苗期の株元散布及び定植時の土壌混和は合計1回以内、定植後の株元散布は1回以内、散布は2回以内)
とうがらし類 アブラムシ類 1g/株 定植時 1回 植穴土壌混和 4回以内(育苗期の株元散布及び定植時の土壌混和は合計1回以内、定植後の株元散布は1回以内、散布は2回以内)
とうがらし類 アブラムシ類 1g/株 生育期 但し収穫開始14日* 1回 株元散布 4回以内(育苗期の株元散布及び定植時の土壌混和は合計1回以内、定植後の株元散布は1回以内、散布は2回以内)
いちご ワタアブラムシ 0.5~1g/株 定植時 1回 植穴土壌混和 1回
オクラ アブラムシ類 9g/㎡ 生育期 但し収穫開始14日* 1回 株元散布 3回以内(株元散布は1回以内、散布は2回以内)
さやえんどう ハモグリバエ類 9g/㎡ 生育期 但し収穫開始14日* 1回 株元散布 3回以内(株元散布は1回以内、散布は2回以内)
すいか ワタアブラムシ 2g/株 定植時 1回 植穴土壌混和 4回以内(育苗期の株元散布及び定植時の土壌混和は合計1回以内、定植後の株元散布は1回以内、散布は2回以内)
すいか ワタアブラムシ 2g/株 生育期 但し21日* 1回 株元散布 4回以内(育苗期の株元散布及び定植時の土壌混和は合計1回以内、定植後の株元散布は1回以内、散布は2回以内)
メロン ハモグリバエ類、アザミウマ類 2g/株 定植時 1回 植穴土壌混和 3回以内(育苗期の株元散布及び定植時の土壌混和は合計1回以内、散布は2回以内)
メロン アブラムシ類 1g/株 定植時 1回 植穴土壌混和 3回以内(育苗期の株元散布及び定植時の土壌混和は合計1回以内、散布は2回以内)
メロン コナジラミ類 1~2g/株 定植時 1回 植穴土壌混和 3回以内(育苗期の株元散布及び定植時の土壌混和は合計1回以内、散布は2回以内)
キャベツ
はくさい
アブラムシ類 2g/株 定植時 1回 植穴土壌混和 キャベツ:3回以内(育苗期の株元散布、定植時の土壌混和及び灌注は合計1回以内、散布は2回以内) はくさい:3回以内(定植時の土壌混和及び灌注は合計1回以内、散布は2回以内)
キャベツ
はくさい
アオムシ、コナガ 2~3g/株 定植時 1回 植穴土壌混和 キャベツ:3回以内(育苗期の株元散布、定植時の土壌混和及び灌注は合計1回以内、散布は2回以内) はくさい:3回以内(定植時の土壌混和及び灌注は合計1回以内、散布は2回以内)
キャベツ
はくさい
ハイマダラノメイガ 3g/株 定植時 1回 植穴土壌混和 キャベツ:3回以内(育苗期の株元散布、定植時の土壌混和及び灌注は合計1回以内、散布は2回以内) はくさい:3回以内(定植時の土壌混和及び灌注は合計1回以内、散布は2回以内)
ほうれんそう アブラムシ類 6g/㎡ は種時 1回 播溝土壌混和 3回以内(は種時の土壌混和は1回以内、散布は2回以内)
チンゲンサイ キスジノミハムシ 6g/㎡ 定植時 1回 土壌混和 3回以内(は種時及び定植時の土壌混和は合計1回以内、散布は2回以内)
チンゲンサイ アブラムシ類、キスジノミハムシ 6g/㎡ は種時 1回 播溝土壌混和 3回以内(は種時及び定植時の土壌混和は合計1回以内、散布は2回以内)
しゅんぎく ハモグリバエ類 9g/㎡ は種時 1回 播溝土壌混和 3回以内(は種時及び定植時の土壌混和は合計1回以内、散布は2回以内)
しゅんぎく ハモグリバエ類 9g/㎡ 定植時 1回 植溝土壌混和 3回以内(は種時及び定植時の土壌混和は合計1回以内、散布は2回以内)
非結球あぶらな科葉菜類 注① アブラムシ類
キスジノミハムシ
6g/㎡ は種時 1回 播溝土壌混和 3回以内(は種時の土壌混和は1回以内、散布は2回以内)
なばな類 アブラムシ類 6g/㎡ は種時 1回 播溝土壌混和 3回以内(は種時の土壌混和は1回以内、散布は2回以内)
ブロッコリー アブラムシ類、コナガ 2g/株 定植時 1回 植穴土壌混和 3回以内(定植時の土壌混和及び灌注は合計1回以内、散布は2回以内)
にんじん ハモグリバエ類 9g/㎡ は種時 1回 播溝土壌混和 4回以内(は種時の土壌混和は1回以内、生育期の株元灌注は1回以内、散布は2回以内)
だいこん キスジノミハムシ 4~6g/㎡ は種時 1回 播溝土壌混和 5回以内(は種時の播溝土壌混和は1回以内、は種時の全面土壌混和は1回以内、粒剤の散布は1回以内、水溶剤及び液剤の散布は合計2回以内)
だいこん キスジノミハムシ 9g/㎡ は種時 1回 全面土壌混和 5回以内(は種時の播溝土壌混和は1回以内、は種時の全面土壌混和は1回以内、粒剤の散布は1回以内、水溶剤及び液剤の散布は合計2回以内)
だいこん キスジノミハムシ 6g/㎡ 生育期 但し30日* 1回 散布 5回以内(は種時の播溝土壌混和は1回以内、は種時の全面土壌混和は1回以内、粒剤の散布は1回以内、水溶剤及び液剤の散布は合計2回以内)
だいこん アブラムシ類 6g/㎡ は種時 1回 播溝土壌混和 5回以内(は種時の播溝土壌混和は1回以内、は種時の全面土壌混和は1回以内、粒剤の散布は1回以内、水溶剤及び液剤の散布は合計2回以内)
かぶ アブラムシ類、キスジノミハムシ 6g/㎡ は種時 1回 播溝土壌混和 3回以内(は種時の土壌混和は1回以内、散布は2回以内)
かぼちゃ アブラムシ類、コナジラミ 2g/株 定植時 1回 植穴土壌混和 3回以内(定植時の土壌混和は1回以内、散布は2回以内)
だいず フタスジヒメハムシ 6g/㎡ は種時 1回 播溝土壌混和 3回以内(は種時の土壌混和は1回以内、散布は2回以内)
きく
ガーベラ
マメハモグリバエ 2g/株 注③ 定植時 1回 植穴土壌混和 5回以内(土壌混和は1回以内)
きく
ガーベラ
アブラムシ類、コナジラミ類 1g/株 注③ 定植時 1回 植穴土壌混和 5回以内(土壌混和は1回以内)
きく
ガーベラ
アブラムシ類 20g/㎡ 生育期 5回以内 株元散布 5回以内(土壌混和は1回以内)
花き類・
観葉植物 注②
アブラムシ類 20g/㎡ 生育期 5回以内 株元散布 5回以内(土壌混和は1回以内)
花き類・
観葉植物 注②
コナジラミ類、アブラムシ類 1g/株 注③ 定植時 1回 植穴土壌混和 5回以内(土壌混和は1回以内)
つつじ類 ツツジグンバイ 6g/㎡ 発生初期 5回以内 株元散布 5回以内

注①:チンゲンサイを除く 注②:きく、ガーベラを除く 注③:但し30g/㎡まで

特長

これ一つで300種以上に使えるので主な作物はおまかせ!

1 植え付け時にも生育途中にも使える

・定植時の植穴土壌混和
・生育期の株元散布

2 収穫前日まで使える

ミニトマト、トマト、ピーマン、なすなどの人気野菜は収穫前日まで使用可能です。

3 浸透移行性により薬剤が直接かからなくても効く

浸透移行性とは、根から吸収された薬剤が植物全体に移行していく性質のこと。害虫に薬剤が直接かからなくても、食害すると殺虫効果が得られます。

4 数時間後から効果を発揮し約1ヵ月※持続する

有効成分ジノテフランは水に溶けやすく、植物によっては、まいた数時間後から効果を発揮し、約1ヵ月効果が持続します。

※植物・害虫の種類、使用環境によって異なります。

5 いやなニオイがしない

有機リン系とは異なり、いやなニオイがしないので、室内でも気にせず使えます。

使用方法

【使用方法の例】ミニトマトの場合(春植え)

4~5月ごろ
植え付け時に1回(定植時の植穴土壌混和)

6~7月ごろ
生育途中に2回(生育期の株元散布)

【使用目安】

パウチを1秒傾けると約5g散布できます。
(作物ごとに使用量を確認してください)

使い方動画

使用上の注意

【効果・薬害等の注意】

  • 間引き菜、つまみ菜には使用しない。
  • 株元散布を行う際は、処理直後に灌水する。
  • 使用量、使用時期、使用方法を守る。特に適用作物群に属する作物又はその新品種に本剤をはじめて使用する場合は、使用者の責任において事前に薬害の有無を確認してから使用する。なお病害虫防除所または販売店と相談することが望ましい。

【安全使用上の注意】

  • 食べられません。
  • 万一、誤食した場合には、速やかに医師の手当てを受ける。
  • 作業中や散布当日は散布区域内に小児やペットが立ち入らないように配慮する。
  • 宅地、駐車場等で使用する場合は、使用中及び使用後(少なくとも使用当日)に小児や使用に関係のない者が使用区域に立ち入らないよう縄囲いや立て札を立てるなど配慮し、人畜等に被害を及ぼさないよう注意を払う。
  • 桑葉にはかからないように注意(蚕毒)
  • ミツバチに対する注意・巣箱及びその周辺にかからないようにする。
  • ミツバチ等を放飼中の施設や果樹園等では使用をさける。
  • 関係機関(都道府県の農薬指導部局や地域の農業団体等)に対して、周辺で養蜂が行われているかを確認し、養蜂が行われている場合は、関係機関へ農薬使用に係る情報を提供し、ミツバチの危害防止に努める。
  • 空袋は圃場などに放置せず、適切に処理する。
  • 直射日光をさけ、食品やペットの餌などと区別して、子供の手の届かないなるべく低温で乾燥した場所に密封して保管する。また、他の容器に移し替えて保管しない。

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