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ヤブ蚊マダニジェット プロプレミアム 450mL

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強力ジェット噴射で徹底駆除。約2週間、ヤブ蚊の発生も予防します。

庭木周り、茂み、地面にまいておくだけで、ヤブ蚊を駆除して2週間いない空間を作るとともに、ボウフラ(蚊の幼虫)を駆除します。

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製品バリエーション

    • 450mL
  • 450mL

製品詳細・特長

製品詳細

製品名 ヤブ蚊マダニジェット プロプレミアム 450mL
内容量 450mL
生産国 日本
有効成分 エトフェンプロックス6.8g(ピレスロイド様)
成分 精製水、1号灯油、LPG、他1成分
効果・効能 蚊成虫、蚊幼虫(ボウフラ)、マダニの駆除
効果持続期間 2週間(蚊成虫、マダニに対する効果。使用環境により異なります)
その他 屋外専用

特長

蚊の成虫、ボウフラ(蚊の幼虫)対策

  • 庭、畑、山作業前に作業スペース周りの地面、茂みにスプレーするだけ。
  • ヤブ蚊、マダニを駆除して2週間いなくなる(*) + 蚊幼虫(ボウフラ)駆除効果

    * 蚊成虫、マダニに対する効果。使用環境により異なります。

植物にかかっても安心な無香料・水性タイプ

・食用植物には使用しないでください。

・変色の恐れがあるので、花弁にかからないように注意してください。

使用方法

よく振ってからお使いください。

  • 使用開始時に天面のストッパーを上におこしてパキッと音がするまで後ろの方に曲げて折りとってください。

<蚊の駆除に使用する場合>

蚊成虫、蚊幼虫(ボウフラ)が潜んでいそうな場所(草むら、庭木まわり、物陰、水たまり等)に1~2mの距離から1㎡あたり約5秒ずつ噴射する。また、蚊成虫に対して約1秒直接噴射する。蚊幼虫(ボウフラ)の発生源(雨水ます等)に対して、水量70~140Lあたり、約1秒間噴射する。

<マダニの駆除に使用する場合>

マダニが潜んでいそうな場所(草むら、庭木周り、地面等)に約1mの距離から1㎡あたり約5秒ずつ噴射する。また、マダニに対して約1秒直接噴射する。

本品は屋外で使用する。

使用上の注意

【してはいけないこと】

  • 人体に向かって噴射しない。また噴射気体を吸入しない。

【相談すること】

  • 万一身体に異常が起きた場合は、直ちに本品がピレスロイド様の薬剤を含む商品であることを医師に告げて、診療を受ける。

【用法及び用量に関する注意】

  • 本品は蚊成虫、マダニに対して2週間効果が持続する。(天候、環境により異なる)

【その他の注意】

  • 本品は家庭用であり、公共の場では使用せず、家庭のみの使用に限る。
  • 十分な効果が得られるよう、定められた使用方法、使用量を守る。
  • 本品はふすま、カーテン、家具、自動車などに噴射液がかかると、シミ等を残すおそれがあるので、そのような場所では使用しない。万一かかった場合は、直ちにふき取るか洗う。
  • 皮膚、飲食物、食器、子供のおもちゃ、観賞魚・小鳥などのペット類、飼料、観賞植物にかからないようにする。
  • 薬剤が皮膚についたときは、石けんを用いてよく洗う。
  • 目に入らないように注意し、入った場合には直ちに水でよく洗う。
  • アレルギーやかぶれを起こしやすい体質の人は、薬剤に触れたり、吸い込んだりしないようにする。
  • 噴射場所の周り、特に風下に人がいないことを確認し、風上から噴射する。
  • 噴霧が風の影響を受けるときは、使用を避ける。
  • 噴霧が草木に多量にかからないように注意する。
  • 火炎に向かって使用しない。
  • 薬剤がかかった草木などには触れない。
  • 環境を汚染しないよう乱用を避ける。特に水域に使用する場合は、井戸、地下水等の水質を汚染するおそれのある場所、魚や水棲生物に被害を及ぼすおそれのある場所では使用しない。

【保管及び取り扱い上の注意】

  • 直射日光や火気を避け、子供の手の届かない凍結のおそれがない涼しいところに保管する。
  • 缶のさびを防ぐため、水回りや湿気の多い場所に置かない。

【廃棄上の注意】

  • 本品は使い切ってから捨てること。
  • 捨てるときは、風通しが良く火気のない屋外で風下に向かって人にかからないように噴射レバーを引き、噴射音が消えるまでガスを抜いて、各自治体の定める方法に従って廃棄すること。その際、噴射レバーを引いたまま、緑色のスプレーキャップ側面の孔につまようじ等を差込むと、噴射レバーがロックされ最後までガスを抜くことができる。噴射が不十分な場合は、つまようじ等を押し下げると最後まで噴射できる。
  • 大量に使い残した缶の廃棄方法はお手数ですがアース製薬お客様からお気づきを頂く窓口にお問い合わせください。

※ガスの抜き方

噴射レバーを引いたまま側面の孔につまようじ等を差込み、噴射レバーをロックしてガスを抜く。その際、顔にかからないように注意すること。

【火気と高温に注意】

高圧ガスを使用した可燃性の製品であり、危険なため、下記の注意を守ること。

  • 炎や火気の近くで使用しないこと。
  • 火気を使用している室内で大量に使用しないこと。
  • 高温にすると破裂の危険があるため、直射日光の当たる所やストーブ、ファンヒーターの近くなど温度が40度以上となる所に置かないこと。
  • 火の中に入れないこと。
  • 使い切って捨てること。

高圧ガス:LPガス


注意 ― 人体に使用しないこと

屋外専用

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