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アースカマイラズ 草消滅 ジョウロヘッド 2l

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すばやく雑草を枯らす速効性と雑草の発生を6ヵ月抑える持続性が特長の液体除草剤。

すばやく効いて6ヵ月間効果が持続する、速効性と持続性の2つの特長を併せ持った除草剤です。広範囲にまきやすいジョウロヘッド付きの2lサイズ。

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製品詳細・特長

製品詳細

製品名 アースカマイラズ 草消滅 ジョウロヘッド 2l
内容量 2000ml
生産国 日本
成分 グリホサートイソプロピルアミン塩[イソプロピルアンモニウム=N-(ホスホノメチル)グリシナート]:1.5% ブロマシル[5-ブロモ-3-セコンダリーブチル-6-メチルウラシル]:0.75% メコプロップPカリウム塩[(R)-2-(4-クロロ-o-トリルオキシ)プロピオン酸カリウム]:0.30% 水、界面活性剤等:97.45%
効果持続期間 約4~6ヵ月間 ※土壌条件、気象条件によって異なります。
その他 農薬の種類:グリホサートイソプロピルアミン塩・ブロマシル・メコプロップPカリウム塩液剤、【性状】淡黄色澄明水溶性液体

特長

薄めずそのまま使える

速効性(2~3日で効き始め ※1)

※1 雑草の中には枯れにくい種類もあります。

持続性(4~6ヵ月生えない ※2)

※2 土壌条件、気象条件によって異なります。

しつこいスギナにも効く

ジョウロヘッド付

根まで枯れる ムラなく枯れる

使用方法

使用の目安

1㎡に約2秒 ※45ml散布

散布方法

  • キャップを開ける際に、ジョウロヘッドが同時に回転するときがありますので、キャップの付け根部分を持って、反時計回りに回してキャップを取ってください。
  • 枯らしたい場所に散布してください。
    ※散布液が出にくい場合は、ボトル側面を軽く押してください。

適用雑草と使用方法

作物名 樹木等
適用場所 公園、庭園、堤とう、駐車場、道路、運動場、宅地等
適用雑草名 一年生雑草、多年生雑草
使用時期 雑草発生前、雑草生育期
使用量 【一年生雑草】雑草発生前:40~80ml/㎡、雑草生育期:20~60ml/㎡
【多年生雑草】雑草生育期:30~60ml/㎡
本剤の使用回数 2回以内
使用方法 【一年生雑草】雑草発生前 40~80ml/㎡:植栽地を除く樹木等の周辺地に全面土壌散布
上記以外:植栽地を除く樹木等の周辺地に雑草茎葉散布又は全面土壌散布
グリホサートを含む農薬の総使用回数 3回以内
ブロマシルを含む農薬の総使用回数 2回以内
メコプロップPを含む農薬の総使用回数 3回以内

  • 土壌条件、気象条件(晩秋~春先の低温時、散布後すぐに雨が降るなど)によっては、効果にむらが生じる場合がある。
  • 雑草の中には枯れにくい種類もある。

使い方動画

使用上の注意

【 効果・薬害等の注意 】

  • 本剤の散布適期は雑草発生前及び雑草生育期(草丈30cm以下)であり、生育の進んだ雑草には効果が劣るので、時期を失しないように散布する。
  • 薬剤が樹木等の植栽地に流入または飛散するおそれがある場所等では使用しない。
  • 本剤が植物の葉面や根から吸収されると薬害が発生するので、水田や水田への利用が考えられる用水路等に本剤の流入が想定される場所や、農作物および樹木等有用植物の付近では使用しない。
  • 傾斜地や砂質土壌では、本剤の流出による薬害のおそれがあるので使用しない。
  • 本剤を散布した場所やその付近では、有用植物の植付けは行わない。
  • ハウス等の施設内およびその周辺では使用しない。
  • 本剤の飛散あるいは流出によって、樹木等の有用植物に薬害が生じることのないよう十分に注意して散布する。
  • 本剤が流出するような激しい降雨が予想される場合は散布を行わない。
  • 本剤の使用に当っては、使用量、使用時期、使用方法を誤らないように注意する。

【 安全使用上の注意 】

  • 体調の優れないときは散布しない。
  • 誤飲に注意。
  • 眼に入らないように注意。眼に入った場合は直ちに水洗する(弱い刺激性)。
  • 散布時は、農薬用マスク、手袋、長ズボン・長袖作業衣などを着用する。作業後は手足、顔などを石けんでよく洗い、うがいをする。
  • 公園、堤とう等で使用する場合は、散布中及び散布後(少なくとも散布当日)に小児や散布に関係のない者が散布区域に立ち入らないよう縄囲いや立て札を立てるなど配慮し、人畜等に被害を及ぼさないよう注意を払う。
  • 使用残りの薬剤は必ず安全な場所に保管する。
  • 水源池、飲料用水、灌漑用井戸、養殖池等に本剤の飛散や流入及び浸透が想定される場所では散布を行わない。
  • 散布器具、容器はよく洗浄し、洗浄廃液は直接河川や用水路に流れ込まないように十分注意し、環境に影響を与えないよう適切に処理する。
  • 空袋、空容器等は圃場などに放置せず、環境に影響のないよう適切に処理する。

【 保管 】

  • 密栓し、直射日光をさけ、食品と区別して、子供の手の届かない冷涼な所。

【 注意 】

  • 有用植物も枯らす。
  • 樹冠下や根の張っている範囲、傾斜地、激しい降雨が予想される時は使用しない。
  • 芝生には使用できない。
  • 他の液を入れて使用しない。

魚毒性等:河川、養殖池等に飛散、流入しないよう注意(藻類)

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