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アースガーデン アース草消滅 2l

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畑でつかえる除草剤(農耕地用)。速効、根まで枯らします。

畑でつかえる農耕地用の除草剤。すばやく効いて根まで枯らします。有効成分は土の中ですばやく土壌微生物に分解されます。まきやすい2ℓジョウロタイプ。

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製品詳細・特長

製品詳細

製品名 アースガーデン アース草消滅 2l
内容量 2000ml
生産国 日本
成分 イソプロピルアンモニウム=N-(ホスホノメチル)グリシナート:0.41% 水、界面活性剤等:99.59%
その他 農薬の種類:グリホサートイソプロピルアミン塩液剤、【性状】無色澄明水溶性液体

適用害虫と適用作物

適用雑草と使用方法

作物名 使用場所 適用雑草名 使用時期 使用量 本剤の
使用回数
使用方法 グリホサートを含む農薬の総使用回数
野菜類(①)を除く 一年生雑草 耕起又は定植7日前まで
(雑草生育期)
50ml/㎡
(原液散布)
1回 雑草茎葉散布 1回
アスパラガス、オリーブ(葉)、きゅうり、しゃくやく(薬用)、たらのき、トマト、なす、びわ(葉)、ほうれんそう、レタス 一年生雑草 耕起又は定植7日前まで
(雑草生育期)
50ml/㎡
(原液散布)
1回 雑草茎葉散布 3回以内
とうがらし類、にんじん、ピーマン 一年生雑草 耕起又は定植7日前まで
(雑草生育期)
50ml/㎡
(原液散布)
1回 雑草茎葉散布 1回
キャベツ 一年生雑草 耕起又は定植7日前まで
(雑草生育期)
50ml/㎡
(原液散布)
1回 雑草茎葉散布 2回以内
だいこん 一年生雑草 耕起又は定植7日前まで
(雑草生育期)
50ml/㎡
(原液散布)
1回 雑草茎葉散布 2回以内
はつかだいこん 一年生雑草 耕起又は定植7日前まで
(雑草生育期)
50ml/㎡
(原液散布)
1回 雑草茎葉散布 1回
薬用にんじん 一年生雑草 耕起又は定植7日前まで
(雑草生育期)
50ml/㎡
(原液散布)
1回 雑草茎葉散布 10回以内
(1年に2回以内)
ねぎ、たまねぎ 一年生雑草 耕起又は定植7日前まで
(雑草生育期)
50ml/㎡
(原液散布)
3回以内 雑草茎葉散布 3回以内
ねぎ、たまねぎ 一年生雑草 定植後畦間処理但し、収穫30日前まで(雑草生育期) 50ml/㎡
(原液散布)
3回以内 雑草茎葉散布 3回以内
えだまめ 一年生雑草 は種7日前まで
(雑草生育期)
50ml/㎡
(原液散布)
2回以内 雑草茎葉散布 4回以内
だいず 一年生雑草 は種7日前まで
(雑草生育期)
50ml/㎡
(原液散布)
1回 雑草茎葉散布 1回
だいず 一年生雑草 は種後出芽前まで
(雑草生育期)
50ml/㎡
(原液散布)
2回以内 雑草茎葉散布 4回以内
だいず 一年生雑草 畦間処理(雑草生育期)
但し、収穫前日まで
50ml/㎡
(原液散布)
2回以内 雑草茎葉散布 4回以内
かんしょ 一年生雑草 は種7日前まで
(雑草生育期)
50ml/㎡
(原液散布)
1回 雑草茎葉散布 2回以内
果樹類(かんきつ、パイナップルを除く) 一年生雑草 収穫7日前まで
(雑草生育期)
50ml/㎡
(原液散布)
3回以内 雑草茎葉散布 3回以内
果樹類(かんきつ、パイナップルを除く) 多年生雑草 収穫7日前まで
(雑草生育期)
50~100ml/㎡
(原液散布)
3回以内 雑草茎葉散布 3回以内
かんきつ 一年生雑草 収穫7日前まで
(雑草生育期)
50ml/㎡
(原液散布)
3回以内 雑草茎葉散布 5回以内
かんきつ 多年生雑草 収穫7日前まで
(雑草生育期)
50~100ml/㎡
(原液散布)
3回以内 雑草茎葉散布 5回以内
樹木類 一年生雑草 雑草生育期 50ml/㎡
(原液散布)
4回以内 雑草茎葉散布 4回以内
樹木等 一年生雑草 雑草生育期 50ml/㎡
(原液散布)
3回以内 植栽地を除く樹木等の周辺地に雑草茎葉散布 3回以内
樹木等 多年生雑草 雑草生育期 100ml/㎡
(原液散布)
3回以内 植栽地を除く樹木等の周辺地に雑草茎葉散布 3回以内

  • ①:えだまめ、キャベツ、はつかだいこん、だいこん、どうがらし類、にんじん、ピーマン、ねぎ、たまねぎ、アスパラガス、アスパラガス、オリーブ(葉)、きゅうり、しゃくやく(薬用)、たらのき、トマト、なす、びわ(葉)、ほうれんそう、レタス、薬用にんじん
  • ②:公園、庭園、堤とう、駐車場、道路、運動場、宅地、のり面、鉄道等

【使用できる場所の例】

野菜まわり、果樹まわり、庭木まわり

特長

速効、根まで枯らす

2~14日で枯れはじめる。

葉にかけると、根や茎まで枯れる。

畑でつかえる除草剤

適用雑草と使用方法を確認してください。

農作物にかからないよう注意してください。

アミノ酸系の有効成分で土の中ですばやく土壌微生物に分解される
土壌中からはまわりの農作物に影響しない。

そのまま使えるジョウロヘッドタイプ

使用方法

【使用方法の例】

※ だいこん等、使用時期に「は種」が含まれる作物、又は野菜類等、使用時期に「定植」が含まれる作物

<種をまく場合>
散布→ 7日後 →種まき

<苗を植える場合>
散布→ 7日後 →植えつけ

【主な使用場所】

野菜まわり、果樹まわり、庭木まわり

【枯らす雑草の種類】

ヨモギ、タンポポ、エノコログサ、メヒシバ、ナズナ、シロツメクサなどの一年生雑草や多年生雑草

使用上の注意

  • ラベルをよく読む。
  • 記載以外には使用しない。
  • 小児の手の届くところには置かない。

【 効果・薬害等の注意 】

  • 本剤はグリホサートを含む農薬であるので、他のグリホサートを含む農薬の使用回数と合わせ、作物ごとの総使用回数の範囲内で使用する。
  • 本剤は土壌中で速やかに不活性化するので、雑草の発生前処理効果はない。
  • 本剤は散布時の雑草の草丈や茎は面積が大きいほど、効果が確実となるので、散布前に雑草の地上部を刈り払わない。雑草が大きくなりすぎると効果が低下するので、時期を失しないように散布する。
  • 本剤は通常2~14日で効果が発現し、効果完成までさらに日数を要するので、誤って再散布しない。
  • 処理後6時間以内の降雨は効果を低下させることがあるので、天候をよく見極めてから散布する。
  • 水田への飛散、流入等により稲作に薬害を生じるので、十分注意する。
  • 出芽前に使用する場合は、作物の出芽後に散布すると薬害を生じるおそれがあるので、必ず出芽後に散布する。
  • 特に生育期畦間散布に使用する場合は作物にかからないよう十分注意して散布する。
  • 農作物や有用植物に薬液が付着すると、激しい薬害が生じるので、かからないように十分注意する。
  • 本剤の使用に当たっては使用量、使用時期、使用方法等を誤らないように注意し、特に初めて使用する場合には病害虫防除所等関係機関の指導を受けることが望ましい。
  • 土壌が流亡したり、くずれたりするおそれのある所では使用しない。
  • 公園、堤とう等で使用する場合、特に以下の事に注意する。
    ① 水源池、養殖池等に本剤が飛散、流入しないよう十分に注意する。
    ② 散布器具、容器の洗浄水は河川等に流さず、空容器等は環境に影響を与えないよう適切に処理する。
  • 適用作物群に属する作物又はその新品種に本剤をはじめて使用する場合は、使用者の責任において事前に薬害の有無を十分確認してから使用する。なお、普及指導センター、病害虫防除所等関係機関の指導を受けることが望ましい。

【 安全使用上の注意 】

  • 散布時は、農薬用マスク、手袋、長ズボン・長袖作業衣などを着用する。作業後は手足、顔などを石けんでよく洗い、うがいをする。
  • 公園、堤とう等で使用する場合は、散布中及び散布後(少なくとも散布当日)に小児や散布に関係のない者が散布区域に立ち入らないよう縄囲いや立て札を立てるなど配慮し、人畜等に被害を及ぼさないよう注意を払う。
  • 使用残りの薬剤は必ず安全な場所に保管する。

【 保管 】

  • 直射日光をさけ、食品と区別して、子供の手の届かないなるべく低温な場所に密栓して保管する。

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