アース製薬

メニュー

閉じる

温素 白華の湯

このページをシェアする

アルカリの湯のまろやかさが味わえる。本格志向の方におすすめの入浴剤。

白く輝くなめらかな【硫黄の湯】の極上の湯ざわりを追求しました。ほんのり漂う硫黄の香りです。輝く乳白色(にごり)のお湯色です。

特設サイト

お近くの店舗

オンライン
ストア

製品詳細・特長

製品詳細

製品名 温素 白華の湯
内容量 600g(約15回分)※40g使用の時
生産国 日本
有効成分 炭酸水素ナトリウム、炭酸ナトリウム
成分 酸化Ti、ポリアクリル酸塩、香料、無水ケイ酸、ポリアクリル酸Na、ポリアクリル酸、ベントナイト、サリチル酸、ステアリン酸PEG、グリシン、硫酸Ca
効果・効能 疲労回復、あせも、しっしん、にきび、ひび、あかぎれ、しもやけ、荒れ性、うちみ、くじき、肩のこり、神経痛、リウマチ、腰痛、冷え症、痔、産前産後の冷え症

特長

【アルカリ湯質とは】

古くから「美人の湯」として知られる湯質です。アルカリ性のお湯が、お肌にヌルヌル感を与えます。「温素」はこの湯質を科学し、本格感のある湯ざわりを目指しました。


●アルカリ温泉成分(炭酸ナトリウム)配合。
湯の中にじんわりと溶け込み、温浴効果を高め、血行を促進し、身体の芯まで温めます。疲れて、こり固まった身体をやさしくほぐします。

●温泉成分(炭酸水素ナトリウム)配合。
まろやかな湯ざわりを実感いただけます。湯上り後のお肌をつるつる、さらさらにします。


  • 湯の華由来成分(硫酸カルシウム)配合(基剤)。
  • 白く輝くなめらかな「硫黄の湯」の極上の湯ざわりを追求しました。
  • アレルギーテスト済み(全ての方にアレルギーが起きないというわけではありません。)
  • 本品には、浴槽・風呂釜をいためるイオウは入っておりません。
  • 【湯の華】とは

    お湯の不溶性成分が析出沈殿したもので、硫黄、カルシウム、アルミニウム、鉄、珪素など、様々な元素を含んでいるものとして知られています。


    【 香 り 】 ほんのり漂う硫黄の香り
    【お湯色】 輝く乳白色の湯(にごり)

    使用方法

    <あけ方>

    左右にひねらずにななめ上に倒すように開ける。


    <使用方法>

    お風呂のお湯(200L)に本品30~45gを入れ、よくかきまぜて入浴してください。(キャップの内側のラインが約40gです。)


    <使いはじめの注意>

    内キャップの中にあるパッキンをとってからご使用ください。

    使用上の注意

    浴槽や洗い場が滑りやすくなりますので十分ご注意ください。


    • 入浴以外の用途には使用しないこと。
    • 皮膚あるいは体質に異常がある場合は、医師又は薬剤師に相談の上使用すること。
    • 使用中や使用後、皮膚に発疹、発赤、かゆみ、刺激感などの異常が現れた場合、使用を中止し、医師又は薬剤師に相談すること。
    • 本品は食べられません。万一大量に飲み込んだときは、水を飲ませるなどの処置を行うこと。
    • 本品が誤って目に入った場合は清水で十分に洗い流し、また顔や皮膚に直接付着した場合は石鹸で十分に洗い流し、異常があれば医師の診療を受けること。
    • 使用後はキャップをきちっと閉め、子供の手の届かないところに保管すること。
    • 本品は温泉を再現したものではありません(使用している成分は本来の温泉由来のものではありません)。

    【 にごりタイプの入浴剤について 】

    • 配合成分により、浴槽や洗い場では滑りやすくなりますので、十分注意すること。
    • 全自動給湯器、24時間風呂に使用するとフィルターが詰まる可能性があるので、お使いの機種の説明書を確認の上使用すること。
    • 使用後は、風呂釜内部や循環孔のフィルターなどが白く汚れることがあるので、よく水洗いをすること。(風呂釜内部の湯あかなどに白濁成分が一部付き、循環孔から浴槽内へ出ることがあります。)
    • 残り湯を長く浴槽に入れておくと底がザラついたり、浴槽のまわりが白くなることがありますが、すすぎ洗いをするときれいになります。

    【 残り湯の利用について 】

    • 残り湯は洗濯にも使用できますが、すすぎは清水を使うこと。ただし、以下の場合は使用しないこと。(柔軟仕上げ剤との併用、つけおき、おろしたての衣類、ウールや絹など、おしゃれ着衣類で「中性」絵表示のあるもの、色落ちの恐れがあるもの)。
    • 残り湯を植物にかけると影響が出る可能性があるので、かけないこと。

    よくあるご質問

オンラインストア

キャンペーン・
スペシャルコンテンツ

一覧を見る

入浴剤一覧を見る

ページトップへ