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アレルブロック 部屋まるごと ウイルス・菌 一発クリア

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一発で手の届かないすみずみまで、部屋まるごとウイルス・菌をスピード除去!

カチッとするだけで、有効成分が部屋のすみずみまで一気に拡散。空間全体のウイルス・菌を30分で除去。気になるニオイも消臭。(全てのウイルス・菌を除去するわけではありません。)

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製品詳細・特長

製品詳細

製品名 アレルブロック 部屋まるごと ウイルス・菌 一発クリア
内容量 60mL
生産国 日本
成分 イソプロピルメチルフェノール(IPMP)、ハウスダスト除去成分、エタノール、消臭成分
その他 【品名】室内用ウイルス・菌除去剤(全量噴射式エアゾールタイプ)

製品に同封されている説明書を見る(PDF:1,021KB)

特長

● 簡単に処理できる

● 有効成分がすみずみまで一気に拡散し、空間全体のウイルス・菌を30分で除去(*)

  • 有効成分IPMP(イソプロピルメチルフェノール):手の届かない部屋の隅、壁や床などのウイルス・菌を一発で除去(*)
  • ハウスダスト除去成分:ウイルスが付着するハウスダストの舞い上がり抑制

* すべてのウイルス・菌を除去するわけではありません。

● 気になるニオイも消臭

● 無香料/塩素不使用


一発で部屋全体のウイルス・菌を除去しましょう

目に見えないウイルス・菌は、部屋中のいたるところに広がっています。

  • 浮遊ウイルス:ちりやほこりとともに、空気の流れに乗って、部屋中に漂います。
  • 付着ウイルス:人の手を介していろいろなところに広がります。
・場合によっては24時間以上生存します
・目に見えないので対策は困難です
・知らない間に広がります

使用方法

◇使用に際しては、添付の使用説明書を必ずお読みください。

【事前準備】

  • 換気扇およびエアコンを止め、窓を閉めてください。
  • ガス漏れ警報器はポリ袋などで覆いをしてください。また、ガス湯沸器や内釜式浴槽の種火、ヒーターなどは必ず消してガスの元栓は閉めてください。

<注意事項>

〇室内に置いたまま使用できるもの
(ただし、霧が直接かからないようにする)

素材 製品例
プラスチック(透明以外)、アルミ、ガラス、木、ステンレス、陶磁器、塩ビ、アクリル、い草 机、イス、棚、窓、壁、床、カーペット、カーテン、ソファ、花瓶、畳、おもちゃ
その他 エアコン、空気清浄器
(複数の素材を含むもの)

〇注意するもの(覆いをするか、室外へ出す)

素材 製品例
真ちゅう、銅、プラスチック(透明のもの)、トタン 仏壇、仏具、貴金属
その他 飲食物、食器等の口に入るもの、美術品、はく製、テレビ・パソコン・ゲーム機等の精密機器、ディスク、磁気

* 生き物や植物は必ず室外へ出してください。

【使用方法】

  • 本品を部屋のほぼ中央の床に置いてください。(直接火災報知器に霧があたらない位置)
  • ボタンの「押」という刻印を手前にして、カチッと音がして固定されるまで、手でボタンを押してください。(一度押すと全量噴射されます。)※噴射口の真上に顔を近づけないように注意してください。
  • ボタンを押すと同時に薬剤が霧状になって噴射しはじめますので、すぐに部屋から出てドアを閉め、30分以上部屋を閉め切った状態にしてください。また、この間、入室することは避けてください。
    ●噴射時間は約20秒です。

【ご使用のあとで】

  • 使用後は薬剤を吸い込まないように窓や扉を開け、十分に換気してください。
  • 掃除機をかけると、ハウスダストをきれいに除去できます。
  • 万一食器や口に入れるおもちゃ等が霧に触れた場合は、水洗いしてからご使用ください。
  • 万一衣類やふとんに直接薬剤がかかり、薬剤臭が気になる場合は、天日干しを行ってください。
  • 使用後の缶は、火気のない屋外でボタンを押し、ガスが抜けていることを確認してから、自治体の区分に従って廃棄してください。

【使用量の目安】

部屋1室に対して1回に1缶
*4~10畳(6~16㎡)用

【主な使用場所】

ウイルスや菌が気になった時、気になる空間へ
リビング、子供部屋、寝室

一回使い切り

使用上の注意

  • 用途以外に使用しないでください。
  • 定められた使用方法、使用量を守ってください。
  • 本品は4~10畳(6~16㎡)の部屋用なので、4畳未満の狭い部屋や浴室等では使用しないでください。
  • 使用に先立ち、部屋はできるだけ閉めきってください。
  • 小鳥などのペット類、観賞植物は換気するまで部屋の外に出してください。
  • 透明なプラスチック製品、家具、カーテンなどに直接薬剤がかかると変色やシミの原因となります。美術品、仏壇仏具、はく製なども薬剤がかからないようにしてください。
  • 本品は可燃性ガスを使用しているので、火気には十分注意し、特にガス湯沸器や内釜式浴槽の種火、ヒーターなどは必ず消してガスの元栓は閉めて、必ず火元がないことを確認してください。
  • ガス漏れ警報器が噴射ガスに反応することがあるので、ポリ袋などで覆いをしてください。処理後は必ず覆いを取り除いてください。
  • ガス漏れ警報器と火災報知機の機能を複合した警報器(ガス漏れ警報複合機)についても、噴射ガスに反応することがあるので、ポリ袋などで覆いをしてください。処理後は必ず覆いを取り除いてください。
  • 集合住宅などの集中管理方式のガス警報器の場合は、住宅管理者と相談の上使用してください。
  • 直接火災報知器に霧があたらない位置で使用してください。霧が直接あたると火災報知器(煙を感知するタイプ)が作動することがあります。
  • 本品は部屋の中央に置き(直接火災報知器に霧があたらない位置)、必ず立てた状態で使用してください。
  • 一度ボタンを押すと全量噴射されるので、必ず部屋の中央に置いてからボタンを押してください。
  • ボタンを押すと同時に薬剤が噴射されるので、直ちに部屋の外に出てください。また、噴射口の真上に顔を近づけないでください。
  • 人に向かって噴射しないでください。また、薬剤を吸入しないでください。
  • 使用後は、部屋を十分に換気してから入室してください。
  • 薬剤が皮膚についた場合は、石けんと水でよく洗ってください。また、目に入った場合は、直ちに水で洗い流してください。

【保管及び廃棄に関する注意】

  • 直射日光や火気を避け、子供の手の届かない涼しいところに保管してください。
  • 缶がさびるとガス漏れの原因となるので、水まわりや湿気の多い場所には置かないでください。
  • 暖房機器(ファンヒーターなど)の周囲は、温度が上がり破裂する危険があるので置かないでください。
  • 廃棄の際は、火気のない屋外でボタンを押し、噴射音が消えるまでガスを抜いてから、自治体の区分に従ってください。

【応急処置】

  • 万一、身体に異常を感じた場合は商品を持参し、医師の診療を受けてください。

火気と高温に注意

高圧ガスを使用した可燃性の製品であり、危険なため、下記の注意を守ること。

  • 炎や火気の近くで使用しないこと。
  • 火気を使用している室内で大量に使用しないこと。
  • 高温にすると破裂の危険があるため、直射日光の当たる所やストーブ、ファンヒーターの近くなど温度が40度以上となる所に置かないこと。
  • 火の中に入れないこと。
  • 使い切って捨てること。

高圧ガス:DME

火気厳禁

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